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「京都微助っ人研究会」のご紹介

1994年5月に京都府主催の「ライフプラン研修担当者養成セミナー」修了者を中心に、民間企業のライフプラン研修担当者交流会として設立された団体(異業種交流会)です。
「微助っ人」(微力ながら、勤労者のお力になる人)として、資質の向上を図るとともに、勤労者の仕事と生活の調和を図り、勤労者一人ひとりの自助努力を支援する企業風土づくりを促すことを目的に、企業等が直面する人事・労務に関する課題やテーマについて、会員の皆さんと課題解決に向けて取り組んでいます。

また、会員の皆さんの貴重な情報交換の場となっています。